ジーニーカラコンの安全性にかけてみる

ジーニーカラコンの安全性については、いろんな人がブログで書いています。
ジーニーカラコンといえば、値段も安いのがあるし、それでいて安全なら言うことないわけで。
具体的に何を持って安全性が高いと私が思っているのか。
そのことを書いておきたいと思います。

ジーニーカラコンが安全だと思う3つの理由

私の中ではジーニーカラコンが安全性が高いと思う理由が3つあります。

工場から直輸入がジーニーカラコンのやり方

ジーニーは安いのがありますが、安いイコール怖いみたいな感覚もあります。
でもそこはきちんと説明があります。
ジーニー自体がメーカーでありネットショップでありますので、コンタクト工場から直接仕入れて販売してくれているわけです。
通常のその間にいくつかの会社が入ってたりするんですが、それがない分安い値段で売れるってわけですね。
ですので、安いから危険という図式自体が成り立たないわけです。

というわけで、安いけど安全なジーニーカラコンは成り立ってるってわけですね。

ジーニーカラコンはサンドイッチ製法

カラコンの装着感はいろんな要因で決まりますが、その一つが製法です。
どういう製法でカラコンが作られているかによって安全性も違ってきます。

ジーニーカラコンの場合は「サンドイッチ製法」と呼ばれるものです。
ジーニーカラコン安全性はサンドイッチ製法
瞳やまぶたに色素部分が触れないので、安全性が高いと言えるでしょう。

安全検査や承認などジーニーカラコンはこだわってるんです

ジーニーカラコンは、FDA(アメリカ食品医薬品局)、KFDA(韓国食品医薬品安全庁)、CE(EU加盟国の基準)の安全検査に合格し、承認を受けている安全な着色原材料で製造されています。
そして、国際規定(ISO基準)で認められた工場で製造されているんです。

はっきりいって、こういう組織とか難しいことはちんぷんかんぷんです。
それに、別にそれについて詳しく知りたいって思いは一切ありません。

ただ、一つ言えることは、ジーニーカラコンが安全性にこだわっているってこと。
これは、公式サイトからも窺い知ることができます。

問い合わせも日本人スタッフが対応というのもこだわりなんでしょう。
なぜ私がここまでジーニーの安全性のことを書くかというと、よそのメーカーの韓国カラコンとかって、こういうことを書いてないから。だから余計に安全性が高いと思うんです。